「愛犬・愛猫の食の悩み」を解決して、安心して食事を食べさせたい飼い主さんへ…

Text by Yasuhiko Susaki & Staff K

2018.02.19

ペット食育協会が2018年、設立10周年を迎えました!

 

これもひとえに、
全国の「手作り食も愛犬愛猫の食事として選択肢の一つ!」
という考え方に共感してくださった方々のお陰です。

 

ほんとうにありがとうございました。

 

しかし、まだまだ、
偏ったり極端な情報に翻弄される飼い主さんが多いのも事実…

 

あまりにも情報が多かったり、正反対の情報があったり、
何を信じていいのかわからない…
という方も珍しくありません。

 

「フードも心配、手作り食も心配…」
と不安や悩みを抱えたままだと、
愛犬愛猫に見透かされますし、それはストレスとなって体調にも…

 

不安や悩みは初期や小さいうちに解決するのが、
幸せな人生の鉄則でございます!

 

 

◆日本の迷える飼い主さん達、正しいことを教えます!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

そんな

「何が本当か解らないから、正しいことを知りたい!」

 

という飼い主さん達のために
ペット食育協会設立10周年を記念いたしまして、

 

日本全国各地で
愛犬・愛猫家の食と高齢・介護に関する悩みを解消し
あなたが自信を持って

 

【正しいこと】を選択・行動できるためのに

 

「愛犬・愛猫の手作りごはんQ&Aセミナー」

「老犬・老猫のケアセミナー」

 

を開催することが決定いたしました!

 

 

◆「私はフードジプシーでした…」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2002年8月、涙焼けが酷い犬の飼い主さんが、
フードジプシー状態で、色んなフードを試しても結局涙焼けは変わらず、
どうしたものかと悩んでいました。

 

そんなとき、書店で見つけた
「愛犬のための手作り健康食(洋泉社)」

 

という一冊の本…

 

「手作り食という選択肢があるのか…

斬新だなぁ…

よし、こんどはこれを試してみよう!」

 

そう直感でピンときた飼い主さんは、
一冊の本をレジに持って行ったそうです。

 

帰宅してから読み、実践しようとしたのですが、
家族や友人の強烈な反対にあったそうです。

 

 

◆手作り食にすると涙焼けが無くなり、フードに戻すと再発する犬
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

一度は諦めた飼い主さん…

 

しかし、どうしても諦めきれずに
こっそり手作り食をしたら…

 

なんと、一ヶ月で涙焼けが改善しました!

 

しかし、飼い主さんが忙しくなり、フードに戻したら…
また元のように涙焼けが…

 

そして、手作り食にしたら、涙焼けが無くなった!

 

このとき、飼い主さんはこう思ったそうです。
「価格相応だ!安い物には安いなりの理由があるんだ!」

と…

 

こんな話は、
須崎獣医師の手作り食本には沢山掲載されています。

 

 

◆手作り食は唯一無二の正解ではなく有効な選択肢の一つです!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

そんな飼い主さん達の支持を得て、
愛犬・愛猫の手作り食は

 

【フードでは望む結果が得られなかった飼い主さん達】にとって
唯一無二の正解ではありませんが、

 

有効な選択肢の一つとなり、
書籍等もぞくぞく登場してきました。

 

 

◆手作り食が少しずつ受け入れられていく
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2002年2月に
「愛犬のための手作り健康食(洋泉社)」を出版した
獣医師・獣医学博士の須崎恭彦(すさき・やすひこ)も、

 

●スカイパーフェクTV!のレギュラー番組を4年担当

●手作り食本19冊

●翻訳本13冊

●雑誌の取材・連載100回以上

●大学の入試問題になる(2013年)

●九州保健福祉大学 薬学部 動物生命薬科学科の客員教授を担当

●ペット食育協会(APNA)会長

 

といった活動を通じて、

【ペットフードも手作り食もペットの健康には有効な選択肢の一つです!】

【特殊事情は例外として対応すればよく、それを普遍化する必要はない!】

という、

 

【囚われず、偏らず、執着せず、こだわりすぎず】

の精神で愛犬・愛猫の手作り食を普及して参りました。

 

著作リスト(あなたも一冊くらいお持ちかもしれません)

須崎動物病院 獣医師 須崎恭彦の著作・本

 

 

◆2008年1月15日にペット食育協会設立!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年(平成20年)1月15日に設立された
「ペット食育協会(R)(Alternative Pet Nutrition Association;APNA)」は、
「流派にとらわれずにペットの栄養学や食に関する知識を学び、

 

ペットの食事内容を
飼い主が自信を持って選択できる判断力を身につけるために必要な情報の普及」
を目的とし、

 

日本の食文化の発展に寄与することを目的に設立されました。

 

 

◆ペット食育協会(APNA)設立10周年!
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一部にはびこる根拠のない
「アレダメ、コレダメという偏った不正確な情報」を
【学術的に適切に修正した情報を判りやすく学ぶ機会】
を提供し続け、

 

「フードもあり、手作り食もあり」
という、選択肢を増やす情報提供を行って参りました。

 

皆さんのご支援を頂きまして、
雑誌やテレビでも取材されました。

 

そして、
2018年1月15日で10周年を迎えることができました。

 

これもひとえに、
【本当のことを知りたい!という飼い主さん達のご支援の賜】
と思います。

 

本当にありがとうございました。

 

 

◆手作り食への風当たりが弱くなった…
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

残念ながら今でも、
「愛犬・愛猫に手作り食なんてとんでもない!」
という

 

【間違った不正確な認識】
をお持ちの方は、
飼い主さんはもちろんのこと、
ペット産業に携わる方々や、
獣医師ですらまだまだ多いものです。

 

しかし、2002年に私の最初の手作り食本が出た頃の
ペット業界全体の拒絶反応に比べれば、

 

「手作り食やっている人もいるよね(私はしないけど)」
ぐらいの市民権は得られたと思います(笑)。

 

 

◆愛犬・愛猫の手作り食は一般誌でも取材されます
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

最近では一般の雑誌でも特集を組まれるようになりましたし、
ペットのレシピ集がネットでも配信されるようになっていますから、
受け入れて下さる方が増えて来たなと感じております。

 

週刊女性

週刊女性_2018_須崎動物病院_須崎恭彦_APNA_ペット食育協会

 

 

女性自身

女性セブン_2015_須崎動物病院_須崎恭彦_APNA_ペット食育協会

 

 

MONO

モノ・マガジン_2015_須崎動物病院_須崎恭彦_APNA_ペット食育協会

 

 

 

そして、テレビやラジオ、インターネットニュースでも!

 

 

志村どうぶつえん

須崎動物病院 院長 須崎恭彦の「愛犬のための症状・目的別栄養事典(講談社)」が「志村どうぶつえん」で紹介されました

 

 

ペットの王国 ワンだランド

ペット食育協会(APNA)の上住裕子上級指導士が元AKBの篠田麻里子さんがレギュラーのテレビ番組「ペットの王国 ワンだランド」に出演

 

 

高橋みなみのこれから、何する?

ペット食育協会(APNA)の上住裕子上級指導士が元AKBの高橋みなみさんのラジオ番組「高橋みなみのこれから、何する?」に出演

 

 

Yahoo!ニュース

ペット食育協会(APNA)の水野雪絵 准指導士がYahoo!ニュースで紹介されました

 

 

このように、一般的にも選択肢の一つとして受け入れられる様になってきました!

 

 

◆手作り食は栄養バランスが崩れる?←不正確です!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

しかし、まだまだ

●栄養バランスが崩れると怖いから手作り食はできない

●手作り食はコストがかかりすぎる

●作ったけれど食べてくれなかったらどうしよう…

●生肉でないと健康を害する

●○○でないといけない

●○○はダメだ!

●手作り食は動物虐待です!

 

など、間違った情報発信者に、
不必要な不安を抱えさせられている
真面目な飼い主さんも多いのが現状です。

 

 

◆日本の迷える飼い主さん達に、正しいことを教えます!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

そんな
「何が本当か解らないから、正しいことを知りたい!」

 

という飼い主さん達のために
ペット食育協会設立10周年を記念いたしまして、

 

日本全国各地で
愛犬・愛猫家の食と高齢・介護に関する悩みを解消し

 

あなたが自信を持って

【正しいこと】を選択・行動できるためのに

 

「愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A、老犬・老猫のケアセミナー」
を開催することが決定いたしました!

 

担当講師は…
1999年須崎動物病院開設以来、19年!
手作り食のアドバイスを行い、

 

===
手作り食で病気になる等、

よほど極端なことを

長期に渡ってやらない限り起こらない
===

 

と診療経験上確信している
ペット食育協会 会長の須崎恭彦(獣医師・獣医学博士)です!

 

●栄養バランスが崩れると心配だから手作り食は怖くてできない

●手作り食は厳密な栄養価計算が必要だから、素人は無理!

●人の食べるものを犬猫に食べさせるのは危険だ!

●ペットフード以外を食べると病気になる!

●生肉でないと酵素不足で犬猫が病気になるらしい

●加熱食を食べさせると栄養失調になる!

●手作り食をすると犬猫は病気になる!

●手作り食は動物虐待だ!

 

こんな話を聞いたことがあり、おかしいなと思うものの、
その間違いを指摘・説明できず、

 

逆に強く主張されると押し切られてしまって
悔しい思いをしてきた…

 

そんな方は、ぜひ、

 

●モノを売るための誘導情報ではなく

●学術的に正しく、かつ分かりやすい情報

 

を学んで、
今までの頭のどこかに不安や心配がある生活を卒業し、
これから先の人生を愛犬・愛猫との不安がなく、
安心して楽しい生活に変えてみませんか?

 

 

◆あなたが知りたい事が学べます
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

内容は…

 

●栄養バランスが崩れると怖いから手作り食はできない

●手作り食はコストがかかりすぎる

●作ったけれど食べてくれなかったらどうしよう…

●生肉でないと健康を害する

●○○でないといけない

●○○はダメだ!

●手作り食は動物虐待です!

 

はもちろんのこと、
事前に参加予定者から頂いたご質問にもお応えします。

 

普段なにげに疑問に感じてる食事のウワサなどをご質問ください。
正し今回は、食事のことについてご質問ください。

 

病気のことは、また機会を改めて…

 

そして今回は、食事のセミナーだけではありません!

 

 

◆老犬・老猫介護のセミナーもあります!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

また、2017年12月に発刊された
「愛犬のための症状・目的別高齢犬ケア百科(講談社)」
の出版を記念し、
老犬・老猫の正しいケア方法について学べる機会もございます。

愛犬のための症状目的別高齢犬ケア百科_須崎恭彦著

 

老犬・老猫介護は、ほとんどの方が

 

●迷いながら介護し

●見送った後は「あれでよかったのだろうか?」と、反省・後悔するのだそうです。

 

しかも、予備知識なしでネットで調べながら介護をしていると、
体調の変化がはやい場合、必要なツールの調査・選定に時間がかかり、
ツールを決定、注文しても、届いた頃には次の段階に進行していて不要になった…
なんてことが本当に多いのです。

 

もちろん、反省・後悔ゼロは理想ですが、達成は不可能でしょう。

 

しかし、私は、ご縁のあるあなたに「知っていれば防げたはずの反省・後悔」は、
減らして差し上げたいと思っております。

 

そのような気持ちから、
この講座では、あなたが直面するであろう老犬・老猫の

 

●食べられなくなる

●歩けなくなる

●排泄ができない

 

の介護法について

 

●初期に知らなかったら絶対に後悔する情報

●食べられなくなったらどうする

●歩けなくなったらどうする

●排泄の介護はどうする

●道具の選び方とその理由

 

について、本に記載した

 

●本ではわかりにくかったこと

●文字だけでは伝わりづらいはずのこと

 

はもちろんのこと、

 

●紙面の都合で本には掲載されなかったこと

●諸事情で本には掲載できないこと(笑)

 

についてお話しさせていただきます。

 

特に、
「老犬・老猫介護は大変そう…」

 

と漠然と不安な方は、ぜひ介護が必要になる前に知識の準備だけでもして、
本番に「してはいけないことに全力で取り組み、
後で正解を知って後悔する…」なんて

 

日々刻々変化する老犬・老猫の体調に合わせて、
「自分なりに調べてやってみます」で適切な対応をするのは、
不可能といってもいいでしょう。

 

ご縁賜われたあなたに、
後悔しなくて済むよう、本とセミナーで、準備万端にして、

 

===

来ないに越したことはないけれど、

来ても大丈夫!

===

という状態にしておきませんか?
もしあなたが、

 

===

“Prevention is better than cure.(予防は治療にまさる)”

転ばぬ先の杖

備えあれば憂い無し

用心は前にあり

遠き慮りなければ必ず近き憂えあり

===

 

という先人たちの格言通り、
頭の片隅に介護が必要になったときの適切な情報を入れておき、

 

いつでも必要に応じて取り出せるようにしておき、漠然とした不安を解消し、
その日が来るまで不安や心配は一旦忘れて、
その日までは安心して愛犬・愛猫の高齢期を楽しく過ごすという
選択肢はいかがでしょうか?

 

これを機会に、あなたさまがスッキリ、納得できて、
これから先は愛犬・愛猫に安心と安全を提供できる飼い主さんになっていただけたらとてもうれしいです。

 

ということで、

 

●愛犬・愛猫の手作りごはんQ&Aセミナー

●知らないと絶対に後悔する!老犬・老猫のケアセミナー
で、

 

あなたとお目にかかれるのを楽しみにしております。

 

 

◆開催スケジュール
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

3月~6月開催情報

 

富山会場

■愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A
開催日時………04月07日(土)13時00分~14時30分

■老犬・老猫のケアセミナー
開催日時………04月07日(土)15時00分~16時30分

■会場:JR富山駅周辺のセミナールーム

 

長野会場

■愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A
開催日時………04月08日(日)13時00分~14時30分

■老犬・老猫のケアセミナー
開催日時………04月08日(日)15時00分~16時30分

■会場:JR長野駅周辺のセミナールーム

 

岡山会場

■愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A
開催日時………04月21日(土)13時00分~14時30分

■老犬・老猫のケアセミナー
開催日時………04月21日(土)15時00分~16時30分

■会場:JR岡山駅周辺のセミナールーム

 

福岡会場

■愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A
開催日時………04月22日(日)13時00分~14時30分

■老犬・老猫のケアセミナー
開催日時………04月22日(日)15時00分~16時30分

■会場:JR福岡駅周辺のセミナールーム

 

青森会場

■愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A
開催日時………05月18日(金)13時00分~14時30分

■老犬・老猫のケアセミナー
開催日時………05月18日(金)15時00分~16時30分

■会場:JR青森駅周辺のセミナールーム

 

京都会場

■愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A
開催日時………06月16日(土)13時00分~14時30分

■老犬・老猫のケアセミナー
開催日時………06月16日(土)15時00分~16時30分

■会場:JR京都駅周辺のセミナールーム

 

兵庫会場

■愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A
開催日時………06月17日(日)14時00分~15時30分

■老犬・老猫のケアセミナー
開催日時………06月17日(日)16時00分~17時30分

■会場:JR三ノ宮駅周辺のセミナールーム

 

埼玉会場

■愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A
開催日時………06月30日(土)13時00分~14時30分

■老犬・老猫のケアセミナー
開催日時………06月30日(土)15時00分~16時30分

■会場:JR大宮駅周辺のセミナールーム

 

7月〜12月開催スケジュール

07月28日(土)午後:神奈川県
08月11日(土)午後:鹿児島県
08月12日(日)午後:佐賀県
08月18日(土)午後:静岡県
08月19日(日)午後:愛知県
09月08日(土)午後:山形県
10月07日(日)午後:千葉県
10月08日(月)午後:栃木県
10月20日(土)午後:大阪府
11月03日(土)午後:沖縄県

 

上記地域は会場が確定しましたら、募集をスタートいたします。
是非ともスケジュールを空けておいて下さいね!

 

 

◆10周年記念価格にて受講ができます!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A

<通常受講料5,400円>

<記念割引金額3,240円>

 

●老犬・老猫のケアセミナー
<通常受講料8,640円>

<記念割引金額5,400円>

 

●愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A
●老犬・老猫のケアセミナー
<記念価格+通し割引き7,560円>

※通しでお申し込みの方は、
お申し込みフォームにて通しを選択してください。
別々に選択すると通し割引きが適用されませんのでご注意下さい。

例)□【札_幌】03月11日(日)  Q&A・ケアセミナー通し 7,560円

 

※申込フォーム
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申込はこちら→https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=417778
お問合せ→https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=418035
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ほかでは聴けない内容ばかり、今一番知りたい事を、
須崎のたとえ話と笑いをまじえながら聴いているうちに、
疑問や不安が消えているかもしれません。
皆様のそんなお顔を拝見したいと思っております。
ご参加を心よりお待ち申し上げます。
─────────────────────────────

また事前に老犬・老猫のケアについて予習されたい方は、
おすすめのDVDがございます。
http://petacademy.jp/SHOP/1052454/1047834/list.html

 

お家に一個置いておくと安心ですね!

 

 

先日開催された札幌会場の参加者からいただいたご感想

☆愛犬・愛猫の手作りごはんQ&A☆

こんな短時間でこんなに勉強になることが聞けるとは思っていませんでした。(ごめんなさい)
もっともっとお話をききたかったです。
個人で保護活動みたいなことをしているのですが、病気三昧ですんごく大変なんです。
原因はどこなのか、手に入れたい結果は何なのか、もっと考えてあげてきたらよかった・・・
暫く手づくり食も休んでしまっていたことを反省しました。再開します。
ストラバイトが●●が原因だったなんて目からウロコ。
口内ケアと●●でだいたい良くなるもんなんでしょうか?(下半身マヒの子)
ちかこさま

 

今日受講できてとても良かったです。
原因療法を知り何かあった時は是非受診したいと思いました。
札幌なので中々すぐ診ていただく事が難しいかもしれませんが・・・
その前に食事の事等、勉強したいと思います。
鈴木さま

 

先生の本を買って、手作り食を犬に作っていました。
不安が解消されました。
楽しくわかりやすいセミナーでした。
事前の質問を送っていなかったのですが、
食糞について先生のお考えを聞かせていただければと思っています。
涙やけのことアレルギーのこと、電子レンジのこと、生食or加熱食のことなど、
疑問に思っていたり、不安に感じていたことが、このセミナーでスッキリしました。
ありがとうございます。
永井さま

 

手作りごはんの食事を喜ぶワン達ですので、
これからも手作りを続けていきたいと先生のお話を伺って思いました。
食材・量等にこだわることより、楽しく作っていきたいと思いました。
大原さま

 

今回も軽快な須崎節、堪能させていただきました。
うまくいく人、ダメ人間の思考・行動パターンを教えていただき、
数年前の過去の自分を殴ってやりたくなりますが、
現在なんとか結果を求めて行動するようになっていますから感謝しています。
先日、13才で愛犬は亡くなってしまいましたが、
犬を飼いはじめた頃、死なれたらどれほど辛いだろうと思っていた私が、
死の翌日普通に仕事をできたのも、
死を誰のせいにもせず受入られたのもAPNAと須崎先生に学んだからと思います。
犬は亡くなってしまいましたが、
一緒に暮らした13年は消えてなくなったりしませんし、
彼女がいなければ須崎先生に学ぶこともしませんでした。
本当にありがとうございました。
みずしりさま

 

手脚を舐めることから6年程前から手作り食を始めました。
皮膚をひっかいて血が出るほど掻きむしっていた事もありましたが、
現在は落ち着いてます。
須崎先生の本を参考にメニューを考えていますが、
似たような食事になってしまっていました。
今回のお話であった●●や●●ももっと取り入れてみようと思いました。
2016年春にリンパ腫が見つかり腫瘍の摘出をしてからも年2回の診察で再発もなく血液検査の結果も良好です。
春には11歳を迎えますが、食事の内容を今一度見直し、
本当に必要な物か選択肢を増やし後悔のない日々を送らせてあげようと思っています。
自分自身の為にも・・・。
納豆をほぼ毎日与えていたので、ドキっとしましたが安心しました。
お酢も前回、うかがってから毎日ピっとあげてます!
櫻井さま

 

今日は2回目のセミナーの参加です。
前回同様、叱ってくれるような先生のセミナーのファンです。
愛犬に対する問題解決力をつけて健康で元気でいる時間を増やしたいと思っています。
ペットの不健康は飼い主の方が与えている場合もあるのだと強く思いました。
ペットばかりではなく、飼っている人間・部屋など気をつけなければならないこと沢山ありました。
ありがとうございます。
ハッピーママさま

 

最近は何も疑問を持たずに食事を作っていたので、
他の方の質問のお陰で新たな発見がありました。
また、7月にお待ちしております。
鈴木さま

 

須崎先生のセミナーは何度も参加させていただいています。
今回ごはんについても復習になりました。
先日、我が家の柴犬(11才)が骨肉腫の疑いと診断されました。
たまたま2年前にも同じ部位をレントゲンを撮っていて、
その時から同じようなレントゲン像があるとわかりました。
組織結果は骨増生でした。
原因不明で立位時に融解している方の後ろ脚のみ挙上しています。
移動式診療に申込んだ際は宜しくお願いいたします。
室内除菌の方法について詳しく知りたいです。
匿名さま

 

本日はありがとうございました。
人間と同じなんだということ良くわかりました。
最終質問では自分の猫のことなので、辛かったです。
ステロイドは対処療法で症状を抑えているだけというのも分かりますが、
かかりつけの動物病院では、やれることはこれしかないと言われているのです。
FIVキャリアなので、諦めるしかない訳ではないんですね。
今起きている症状が原因を探らなければならないということ肝に命じます。
出来たら須崎先生に診てもらいたいと思いました。
江河さま

 

☆老犬・老猫のケアセミナー☆

具体的にどのような症状が起こってくるのかが分かり、
今後くる老犬期に対応できそうな気がしました。
●●は気になっていたのですが、
札幌市内にも店があるので一度行ってみようと思います。
ゆうみさま

 

今まさに寝たきり中型犬の介護中です。
頭も上がらなくなって楽になったところです(笑)
今後は介護のノウハウを伝える側になりたいと思っているので本当に勉強になりました。
老い方はその子それぞれで教科書通りにはいかないことも多々ありますが、
今日教えていただいた事、ポイントが押さえられていて凄くわかりやすかったです。
起きている間ずっと何時間でも吠える様になってみたり、そうかと思えばある日突然ちーんとなったり。
どのくらい続くか全くわかりませんが、
今日を楽しみながら介護したいと改めて思いました。ありがとうございました。
ちかこさま

 

今日のセミナーで、介護には●●が大事である事がよくわかりました。
早速、●●を探して、こんなものがあるという事を覚えておきたいと思います。
多分、そう遠い先ではないと思うので・・・
本日セミナーをそれぞれ受けてとても良かったです。
ありがとうございました。
鈴木さま

 

まだ老犬ケアの経験がないので、実感はありませんが、
今後必ずくることなので、知ることができて良かったです。
匿名さま

 

まだまだ11才を過ぎたぐらいの介護が必要ない愛犬です。
先生の話を聞いて、老犬介護を必要とした我が子を想像したときに、愛しいなあと思えました。
いつか来るその日のため愛しい我が子のために準備しておきたいと思いました。
坂口さま

 

18才8ヶ月の雑種犬を飼っています。
階段の上り下りが出来なくなって、
腰も下がってきましたが、まだ歩いて散歩も行けるし食欲もあります。
徐々に老化が進んでいくと思うので参考になりました。
匿名さま

 

老犬セミナーありがとうございました。
今、愛犬が今年で13歳になります。
これから起こりそうな事、本も含めとても参考になりました。
残りの愛犬との時間を出来る限り悔いなく過ごせるようにしたいと思います。
先生はディカプリオに似ていますね!!
またセミナー参加します。
ありがとうございました。
ハッピーママさま

 

今まで深く老後の事を考えた事がなかったのですが、10歳をむかえた時に、考えるようになりました。
先日発売された本も購入させていただき、知らなかった事が沢山あり、
これから起こりえる事に対しての心がまえともなりました。(現在11歳フレンチです)
脚に力がはいらないことがありましたが、最近前脚に力がはいらず、
ふにゃ・・・っと広がってしまうことが時々あります。
これは脚ではなく別の所に原因が考えられるのでしょうか?
歩くときは大丈夫です。ごはんを食べている時などです。
また昨年の夏頃からおねしょが増えました。これは仕方がないと思うのですが、
お散歩中にポタポタおしっこがもれていたりします。
途中おしっこをしたりもするのですが、ポタポタたれてしまう事があります。
これは仕方がないのでしょうか。
家のなかではしないです。
不安な事が沢山ありましたが、
何があっても一緒に変わらず過ごせる環境を作って、無理のない介護が出来る様にしたいと思います。
さみしい思いをさせないように、後悔のないように。
有り難うございました。
櫻井さま

 

今回は貴重な情報をありがとうございました。
老犬の介護はこれから通る(かも)道でありますが、覚悟があるのとないのでは全然違いますね。
老犬介護本は購入済ですが、やはり「あげる用」「とっておく用」「読む用」3冊は必要ですね。
あの本は商品カタログもついているので本当に必要な情報がたっぷり詰まっています。
役に立てたいような、その時は寝たきり覚悟かと思ったり、
複雑な思いはありますが、やはり飼い主さんからのメッセージにありましたように、
飼い主が無理なく笑って過ごせる介護にできたら最高ですね。覚悟しました。
ありがとうございました。
みずしりさま

 

病気の愛犬の介護を思い出しました。
私も仕事で家を空けている間の背中歩きに苦労しました。
「お風呂マット」今後の参考になりました。
私はヨガマットを利用しましたが、
好みのサイズにカットするのが難かしかったので、「お風呂マット」は良いですね。
隙間という隙間にクッションではなく未開封のペットシートを突っ込みペットシートの置き場ともしました。
私の介護の経験はたった1ヶ月と短くても大変だったので、今回とても良い予習になりました。
ありがとうございました。
鈴木さま

 

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