愛犬・愛猫の椎間板ヘルニアの原因を探るセミナー2018

Text by Yasuhiko Susaki & Staff K

2018.05.18

愛犬・愛猫が椎間板ヘルニアと診断された飼い主さんへ…

 

もしもあなたが今、

下記のような不安・心配をお持ちしたら、きっとこのページがお役に立てるでしょう。

 

●愛犬・愛猫が椎間板ヘルニアと診断された

●手術と投薬・しか選択肢がないと言われた

●一生治らないと言われた

●このまま放っておいて大丈夫か・・・

●ネットで情報を探すけれど、暗い話ばかりで、希望の持てる情報がない

●いろいろやっているのに治らない

●何をしたらいいのかわからない

●ネット上で良いと言われたものがこの子に合うか、必要か、どうやったら見極められるのかわからない

●そもそもこれは本当に「ヘルニア」なのか?

 

そして、下記のようなことが気になっていらっしゃるなら、この記事は、なおさら重要です!

 

 

◆椎間板ヘルニア改善・克服の可能性について気になる事…
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●一体、身体の中で何が起こっているのか、現時点で教えてもらっていない…

●「髄核が飛び出してきて、神経を圧迫しているのが原因だ」と言われたけど、なぜ髄核が飛び出したのか?そもそも何が理由で線維輪が破れたのか教えてもらっていない…

●「髄核は飛び出していないけれど、線維輪が厚くなって、神経を圧迫している」と言われたが、なぜ厚くなったのかを説明されていない…

●ということを知ったら、なんかはぐらかされている気がする…

●本当にもう手術や投薬・治る見込みはないのか?

●あとで「知らなかったから出来なかった…」と知るのはイヤ!

●不確かな情報をチマチマと試すのではなく、最初からベストを尽くしたい!

●結果を出しているプロの話を聴きたい!

●本当にこの方法でいいの?どうやって判断するの?

●今やっている治療法しかないの?

●他に何か選択肢は無いの?

●他の選択肢はないかと担当獣医師に質問すると怒られるから恐くて聞けない… ●ネットのこの情報は本当?

●クスリを止めると再発するのは治ってないからでは?

●これでは治っているのではなく、症状を消して安心しているだけなのではないか?

●原因をそのままにしていたら、本当の意味で治っているわけではないのでは?

●ネットでススメられている方法を試しているが、改善している気がしない ●私は一体何を信じたらいいの?

●私は今、どうしてあげるのが正解なの?

●この選択がベストかどうかを誰に判断してもらったらいいの?

 

 

では、なぜこんなことを言われ、

あなたはそれが気になるのでしょうか?

 

そうです!あなたは、

 

●症状には敵がいるから全力で闘っている!という意味があり

●それを安易に症状を消しただけで安心して油断してはいけない!

●まだ原因が残っているのだから… とお気づきだからです。

 

 

 

なんでもかんでも食事やサプリメントや漢方、

ハーブなどで解決しないことがあるし、解決したことだって

「症状を消しただけじゃない?」

とうすうす感づいていらっしゃるからだと思います。

 

 

 

◆症状を消すことの意味

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当院でも、1999年から食事療法を中心とした病気治療をしてまいりましたが、

「万能のツールはない」という言葉の通り、

食事の見直しだけでは改善しきらないケースも当然ございます。

 

 

当たり前の話ですが、

 

 

●症状は白血球が身体を正常化するときに出てくる、不快だが必要かつ正常な反応 です。

 

ですから、症状そのものは良くも悪くもなく、

体内を本来の状態に戻すための途中経過にすぎません。

 

この症状を安易に消してもいいのですが、

原因を放置して症状だけ消すのは、深夜発生したボヤに反応した火災報知器を鳴らないようにして

 

「これで静かに眠れる…」

と安心するのと同じです。

 

 

それが悪いとは申しませんが、

あなたが選択したなりの結果になります。

 

ですから、基本的に症状を消すことが第一優先ではなく、

原因を取り除くことが最優先課題で、

原因が無くなれば、症状は出続ける必要がなくなる!

のだと考えるのが原因療法です

(生死に関わる症状は対処した方がいい場合もあります)。

 

 

もちろん、

「本当に」椎間板ヘルニアならば、適切な対処をする必要があります。

 

 

しかし、ヘルニアっぽいのをヘルニアと診断されていたり、

根本原因を放置して、ヘルニア部分だけに対処したら…

飼い主さんはかなり後悔されるものです。

(もちろん、そんなことはないことが大前提ですが…)

 

 

 

◆「原因療法をもっと多くの飼い主さんに教えて欲しい」

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

当院では、椎間板ヘルニアに限らず、

その症状・病気の原因が何で、どこにあって、

何を使ったら排除できるか?を一頭一頭探ってきたわけですが、

 

●根本原因を探り

●根本原因を取り除き ●処理能力の範囲内 に落ち着かせたら…

●立ち上がって自力で歩けるようになった

 

などの成果が出てきました。

(内緒で受診される方が多く、あまり多くを語れないのが心苦しいのですが…)

 

その飼い主さん達からは、

「私達は原因療法について、お友達にすら正確に伝えられないので、

ぜひ、この情報を他の必要とされている方々にも、

先生の口から伝えて欲しい…」

といわれました。

 

そんなわけで、ご縁のある方に

「今までとは違う視点・解釈・思考・決断・行動・実績」

についてお伝えする場を設けております。

 

 

残念ながら私も身体一つ!

あちこちで何度も行う時間的余裕がございません。

 

 

ですから、

遠方の方には足を運んでいただくしかありません。

 

ありがたいことに、須崎のセミナーには、

北は北海道、南は沖縄から東京都八王子市にお越し頂いております。

 

 

なぜならば、

●本当の意味で

●根本原因を探れる獣医師の

●数少ない一人 で、かつ!

●話がわかりやすく、おもしろいから だと思います

(いただいた受講感想文からの勝手な推測です)

 

 

しかし、次のような方にはこの記事は全くお役に立てません。

 

 

◆こんな方にはこの記事は不要!

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

逆に

●えっ!症状消えたら治ったでいいでしょ!?

●かかりつけの獣医師がそう言ったからそれでいいんです!

●苦しくなければ、原因が残っていようとそれでいいんです!

●いいんです!もう諦めてますから!

●この病気は治るわけがないんです…

 

 

という方にはこの先の情報は全く不要と思われますので、

読み進めるのはここまでにして、他のページをお読みください。

 

 

◆諦めないと決意した飼い主さんへ

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ということで、

「大切な家族だから、少しでも長生きして欲しい」

「例え椎間板ヘルニアになっても、健康寿命を全うさせてあげたい」

「椎間板ヘルニアについて、ネガティブな未来像を断定されたけれど諦められない!」

「何か他の方法はないのかと探している!」

「可能ならば悪化・再発しないようにできることを知りたい…」

「更に可能ならば、改善できる可能性を探りたい!」

 

という方に、

一般的な対症療法とは逆の視点である、 原因療法の視点から、

机上の空論だけではなく、

実際の診療で確かめてきた 現実的な選択肢を拡げる機会のご案内です。

 

 

くどい様ですが、

「あなたが今やっていらっしゃること」に疑問があったり、

他の可能性をお探しなら、

きっと(必ず)お役に立てる情報がありますから、読み進めて下さい。

 

 

今やっていることに納得出来ていて、

疑問をお持ちではないなら、ここで読むのをお止めください!

 

 

◆そもそも、こんな情報ではぐらかされ、信じていませんか?

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

●一生安静です

●胴の長い犬がなるのです

●ミニチュアダックスは胴が長い犬です

●手術をすれば必ず歩けるようになります

●ヘルニアは手術をするしかないのです…

 

 

◆セオリー通りの方法でモヤモヤするなら、治すために視点を変える

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

ペットの病気も、仕事や日常生活の問題解決も、原理原則は同じで、

手詰まったら終わり!

 

 

手詰まらないように視点を変えて、選択肢を豊富に準備しておく!

 

 

セオリー通りだけど望む結果に至らないなんて本末転倒!

なのです。

 

 

もちろん、個々で条件が変わるので、万能の方法はありません。

そんなことはどんなジャンルでも当然のことです!

 

 

しかし、だからといって

「手をこまねいて指をくわえて待っているだけなんてイヤだ!」

という飼い主さんも多いのではないでしょうか?

 

 

私もそういうタイプです!

 

 

今回は、須崎動物病院が得意とする「原因療法」を通じて、

椎間板ヘルニアが改善したケース、

改善できなかったケースを比較し、

 

「何が改善に繋がったのか?」

「何が改善に繋がらなかったのか?」

 

についてお話しさせていただきます。

 

 

◆諦めない飼い主さんと、諦めないペットのプロの方々へ

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

最近では、

【症状を消すだけでは本質的な解決にはならない】

 

 

と気付き始めた飼い主さんも多く、

「よくよく考えたら当たり前のことだよね…。

 

 

でも、対症療法の反対の原因療法はどこでやっているの?」

というご質問が増えて来ました。

 

 

原因療法に取り組む当院に

「どこでやっているのか?」

というご質問が届くのは、皮肉なものです(笑)。

 

 

まぁ、それはそれとして、

そんな「気付いてしまった」次のような飼い主さん…

 

 

「この症状を消すには何をしたらいいのか?」

ではなく!

 

 

この症状は必要かつ正常な反応だから、

この症状が出ている根本的な原因を探って、

それを取り除きたい!

 

 

その結果、症状が出る必要がなくなった状態が私の望むゴールです!

という方針の方のための講座です。

 

 

ですから、

愛犬・愛猫が椎間板ヘルニアと診断された飼い主さんはもちろんのこと、

トリマーさんやペットサロン等の動物関連業務に携わる方にも、

オプションを提示できる様になる…

 

 

そんな飼い主さんを支える、

頼れる動物関連業務者になりたい方も必見です!

 

 

すると、

「えっ?今までも原因療法のセミナーなんてやってたの?」

という方も多いかもしれません。

 

 

◆大人気の原因療法セミナーの個別の病気編です

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

実はこれまで、

札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、博多で、

「原因不明の謎の病気を探るセミナー」を開催してまいりました。

 

 

須崎のメルマガでしかお伝えしていなかったので、

あまり知られていなかったかもしれませんが…。

 

 

お陰様で

【感度の高い、解決思考の飼い主さん達】にご参加いただき、

いずれも大好評で、全席満員御礼となりました。

 

 

参加できなかった方から

「また開催してください」

というお問い合わせを沢山いただきましたが、

私も診療等が忙しく、

なかなか頻繁に開催できる状況にはありません。

 

 

また同様に、

「今度は★★病に特化したセミナーをお願いします」

という声も多くいただきました。

 

 

そこで、2017年11月、2018年1月、3月に引き続き、今回は

 

 

2018/06/11(月)

●椎間板ヘルニア

10:30〜12:00

 

●痴呆症

13:30〜15:00

 

●タンパク質漏出性腸炎&LGS

15:30〜17:00

 

 

2018/06/12(火)

●クッシング症候群

10:30〜12:00

 

●涙焼け・外耳炎・足先の変色

13:30〜15:00

 

●甲状腺機能低下症

15:30〜17:00

 

 

2018/07/30(月)

●繰り返す膀胱炎&尿漏れ

10:30〜12:00

 

●前立腺肥大

13:30〜15:00

 

●変性性脊髄症(DM)

15:30〜17:00

 

 

2018/07/31(火)

●猫の乳腺腫瘍・スタッドテイル・ネックリージョン

10:30〜12:00

 

●猫のFIP・FIV・FelV・鼻気官炎

13:30〜15:00

 

●猫の便秘・心肥大・心筋症

15:30〜17:00

 

 

に特化した「原因を探るセミナー(エッセンスバージョン)」

を東京都八王子市の須崎動物病院本院で開催することになりました。

(それぞれお申し込みは別となります)

 

 

多くの方は、

全ての椎間板ヘルニア症に万能の解決法を探そうとします。

 

 

そういう方向性で考え、

行動するから、

根本的な解決にならないと考えています。

 

 

◆原因療法とは?一頭一頭オーダーメイドの治療

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

冷静に考えてみれば解ることですが、同じ症状でも

 

●根本原因が違ったり、

●根本原因の場所が症状の出ているところと違ったり、

●簡単に取り除ける場合、簡単に取り除けない場合

●生活環境が大きく関係する場合、関係しない場合と、

 

 

事情は様々です。

 

ですから、

症状を消すだけだったら

誰がやっても同じ様な結果が得られる方法・手順はあるかもしれません。

 

 

しかし、

【万能のどんな★★病にも効く原因療法的解決法】

 

 

など存在するわけがないのです。

(症状を消す、ある程度万能な方法はあります)

 

 

ですから、

症状を消すだけではなく、根本原因を取り除くつもりならば、

一頭一頭丁寧に調べるしかないのです。

(症状を消すことが悪いと申し上げているのではありません)

 

 

何かが起こったときに

「どうしたら…」が口癖の方は、

原因療法的には成果を出すのが難しいのです。

 

 

なぜなら、どうしたらいいかは、何が根本原因で、

どこに、どんな状態で存在しているかがわからなければ決まらないからです。

 

 

そして、原因療法の難しい所は、

必ずしも症状が出ているところに根本原因があるとは限らない点です。

(だから再発する)

 

 

「椎間板の線維輪が破けて、ゼリー状の髄核が脱出し、

脊髄神経を圧迫しているのが原因だ!」と言われても、

 

 

「なぜ線維輪が破けたのか?」

 

 

「それは本当に栄養の影響によるのか?それ以外の可能性がないのか?」

を説明できなければ、

その原因を放置すれば、また同じことになる可能性が高く、

実際にだいたい再発するものです…。

 

 

そして、大抵の方は、再発してから慌てます。

しかし、その頃にはもう遅いかもしれないのです。

 

 

ですから、

いろいろな選択肢を知った上でセオリー通りの選択をしていれば、

諦めもつきます。

 

 

しかし、「知らなかったから出来なかった…知っていたらやっていたのに…」

という方には、先にお知らせしておきたい内容なのです。

 

 

どちらを選択してもいいのですが、

一度、情報に触れておいていただきたいのです。

 

 

当院には、「知らなかった…」と後悔し、

自責の念に駆られた飼い主さんがたくさんやってきます。

 

 

ですから、くどいようですが、

「椎間板ヘルニアの原因は『必ず』これです!」

とか、

 

 

「椎間板ヘルニアの『万能』の治し方はこれです!」

 

 

というステレオタイプの考え方をしていたら、

手術や投薬・鍼治療などをして、

症状を消して、一時的にホッとすることは出来るかもしれません。

 

 

しかし、再発する可能性は常に残ってしまいます。

 

 

症状を消すだけで安心してしまう飼い主さんには、

原因を取り除いて、その結果、症状が出続ける理由がなくなる…といった、

個々のケースに合った原因療法的な対処は難しいと考えておりますし、

診療経験上もそう感じております。

 

 

ですから、

だれにでもこの情報をお伝えしてはいません。

 

 

あとで知ったら後悔する方には、

お伝えしない方が今後のためになると考えるからです。

 

 

ただ、ときどき「勇者」がいらっしゃいます。

 

 

全てを受け入れ、受け止め、

結果はどうなるかはわからないけれど、考えられるベストに取り組みたい!

 

 

そんな飼い主さんに、

根本原因を探り、それを排除する診療を毎日やってきたのが

須崎動物病院です。

 

 

そんな他の動物病院とは全く違う視点からの動物医療を行い、

余命宣告された子達をなんとか生き長らえさせることが

「たまたま」できた経験を通して、今回は、飼い主さん向けに

 

 

●椎間板ヘルニアは手術をしないとダメ?

●椎間板ヘルニアは薬を一生飲み続けないとダメ?

●椎間板ヘルニアは漢方で治る?

●椎間板ヘルニアはハーブ療法で治る?

●椎間板ヘルニア、食事を変えて解決するのか?

●椎間板ヘルニアの根本原因を探ってみてわかること

●そもそも、身体の中で本当は何が起こっているの?

●椎間板ヘルニアが治らないとき、どんなことに気をつけたらいいのか?

●本当に椎間板ヘルニアなのか?

●椎間板ヘルニアによい食材・栄養素

●椎間板ヘルニアに必要な薬、不必要な薬

●椎間板ヘルニアに合うサプリメント、必要ないサプリメント

●椎間板ヘルニアが再発を繰り返す理由とは?

●椎間板ヘルニアの進行を止める方法とは?

 

 

などについて、

当院で経験したことをお話しさせていただきます。

 

 

ですから、

今回は椎間板ヘルニアに特化した内容ですので、

 

 

「今ひとつ突破口が見つけられない…」という飼い主さんには、

またとない有益な内容と思います。

 

 

また、当院は粘り強い飼い主さんのおかげで、

日々新しい発見や気付き、進化・進歩がございますので、

開催までに大きな発見があれば、

上記のお話しする内容が変わるかもしれませんが、

それはあらかじめご了承ください。

 

 

 

セミナー募集要項

セミナー名 愛犬・愛猫の椎間板ヘルニアの原因を探るセミナー2018

対象    ペットの食事・原因療法に興味のある方

八王子   2018年06月11日(月) 10時30分〜12時00分

会場    須崎動物病院セミナールーム(先着16名)

 

 

 

ちなみに、その日は、

2018/06/11(月)

 

●痴呆症

●タンパク質漏出性腸炎&LGS

 

 

 

その翌日は、

2018/06/12(火)

 

●クッシング症候群

●涙焼け・外耳炎・足先の変色

●甲状腺機能低下症

 

のセミナーもございます。

 

 

◆参加費用

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

この度の参加費用ですが、その前に考えてみてください。

 

 

 

◆自力で調べて、試して、自信を持てますか?間に合いますか?

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

ここで想像していただきたいのですが、

 

自力で

●現在行っていることとは違う情報を

●効果が出るかどうかを

●理由付きで学べる…

●効果が出ない条件も学べる…

 

 

もしあなたがこの情報収集と取捨選択を、

自力でやったらどれ位の時間がかかるでしょうか?

 

 

どれ位の労力がかかるでしょうか?

どれ位の費用がかかるでしょうか?

そして、それを学んだとしてどのようにして確信をもちましょうか?

 

 

そう、

自力でやって自信を持てるわけがないのです!

 

 

だって、

あなたの数頭で試すしかないのですから…。

 

 

あなたの大切な愛犬・愛猫に、

しかも深刻かもしれない状況で 不確かなことを試せますでしょうか?

 

 

そんなことをしているうちに

「自然治癒力だけで治癒できた時期を逸して、泣いて後悔する」

なんてことになったら

「これはしかたないっ!」と受け入れられますか?

 

 

ですから、

このようなことは、結果を出してきたプロにサクっと学んで、

質問で最適化すればいいのです。

 

 

時間は買うものです!

 

 

そういう選択肢があるんだということを覚えておいてください。

 

やみくもにネットで検索して落ち込んだりするよりも、

適切かつ現実的で、一生使える知識・考え方を学べるこの講座を、

 

 

●現在、病気のペットの飼い主さんは、新たな方向性を探るために

●現在、元気なペットの飼い主さんは、

「転ばぬ先の杖」を手に入れるために

 

ぜひ、この機会をご活用下さい。

 

 

◆あらためて参加費用

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

この度の参加費用ですが、

通常、須崎の場合、1.5時間の医療セミナーは、

15,000円を申し受けております。

 

 

年間学習費用が1,000万円の須崎からこの金額で学べるのは、

かなりお得だと思います。

 

 

しかし今回は、特別価格の、12,960円(税込)で受講いただけます。

 

開催講座によって、条件が異なりますので、

事務局からご案内する期間内にお手続きを頂いた方のみ適用致します。

 

この機会をぜひご活用の上、

いざという時に適切な解釈・判断・決断・行動が出来るように準備しておいてください。

 

 

お申し込みはこちらから

↓↓↓

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=385473

お問い合わせはこちらから

↓↓↓

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=385478

 

 

愛犬・愛猫の痴呆症の原因を探るセミナー2018の詳細は

こちら

↓↓↓

http://www.susakiyasuhiko.com/blogs/apna/1248/?preview=true

 

愛犬・愛猫のタンパク質漏出性腸炎&LGSの原因を探るセミナー2018の詳細は

こちら

↓↓↓

http://www.susakiyasuhiko.com/blogs/apna/1254/?preview=true

 

ただ、当日は時間に限りがございますので、

原因療法の解説については、

ご存じのない方はペットアカデミーのDVDにて

事前に学んで頂きお越し下さい。

 

 

当日は、この話を理解している前提でお話しさせていただきます。

http://petacademy.jp/SHOP/SUS-DVD035.html

 

 

2018/06/11(月)

●椎間板ヘルニア

●痴呆症

●タンパク質漏出性腸炎&LGS

 

 

2018/06/12(火)

●クッシング症候群

●涙焼け・外耳炎・足先の変色

●甲状腺機能低下症

 

 

※7月開催セミナーにつきましては6月になりましたら、

APNAブログにてお知らせいたします。

2018/07/30(月)

●繰り返す膀胱炎&尿漏れ

●前立腺肥大

●変性性脊髄症(DM)

 

2018/07/31(火)

●猫の乳腺腫瘍・スタッドテイル・ネックリージョン

●猫のFIP・FIV・FelV・気管支炎

●猫の便秘・心肥大・心筋症

 

 

やみくもにネットで検索して落ち込んだりするよりも、
適切かつ現実的で、一生使える知識・考え方を学べるこの講座を、

●現在、病気のペットの飼い主さんは、新たな方向性を探るために
●現在、元気なペットの飼い主さんは、「転ばぬ先の杖」を手に入れるために

 

この機会をぜひご活用の上、
いざという時に適切な解釈・判断・行動が出来るように準備しておいてください。

 

お申し込みはこちらから

↓↓↓

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=385473

お問い合わせはこちらから

↓↓↓

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=385478

 

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