愛犬・愛猫の免疫介在性血小板減少症 & 免疫介在性溶血性貧血の原因を探るセミナー2017

Text by Yasuhiko Susaki & Staff K

2017.11.02

あなたの愛犬・愛猫が

免疫介在性血小板減少症 & 免疫介在性溶血性貧血と診断された…

 

一生薬漬け?飼い主さんができること・難しいこと

原因療法の視点から、現実的なアドバイス!

大切な家族だから、少しでも長生きして欲しい
免疫介在性血小板減少症 & 免疫介在性溶血性貧になっても、
健康寿命を全うさせてあげたい
可能ならば再発しないようにできることを知りたい
という方に、選択肢を拡げるご提案です。

 

●愛犬・愛猫が急に免疫介在性血小板減少症と診断され、死ぬといわれました!
●愛犬・愛猫が急に免疫介在性溶血性貧血と診断され、一生治らないといわれました!
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血って、何が起こっているの?
●なんで免疫介在性血小板減少症になったの!?
●なんで免疫介在性溶血性貧血になったの!?
●本当に免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血は完治しないの?
●免疫介在性血小板減少症で、肺の中で出血した場合2-3時間で命を落とすの?
●免疫介在性血小板減少症OR 免疫介在性溶血性貧血にはステロイドや抗生物質、免疫抑制剤を使うけれど、それってその場しのぎじゃないの?
●衰弱が激しく、あと数週間の命と獣医さんに余命宣告されました…
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血を悪化させる要因は?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血には何を食べさせたらいいの?
●先月の健康診断では何ともなかったのに、急に免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血は一度なったら治らない?
●免疫力を高めるサプリはいるの?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血は完治することはなく、治療法も見つかってはいない?
●栄養バランスの取れたフードを食べさせていたのになぜ…
●手作り食をしていたのになぜ…
●生食をしていたのになぜ…
●「人も食べられるフード」を食べさせていたのになぜ…

 

もちろん、個々で条件が変わるので、万能の方法はありませんが、
問題解決に行き詰まったときに視点を変える・選択肢を豊富に持つことはとても重要です。

 

今回は、須崎動物病院が得意とする「原因療法」を通じて、
改善したケース、改善できなかったケースを比較し、
「何が改善に繋がったのか?」についてお話しさせていただきます。

 

ですから、愛犬・愛猫が免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血と診断された飼い主さんはもちろんのこと、
トリマーさんやペットサロン等の動物関連業務に携わる方にも、
オプションを提示できる様になるそんな飼い主さんを支える動物関連業務に携わる方は必見!

 

これまで、大変好評を頂いた原因を探るセミナー、
今回は新たな情報と共に、病気別にポイントに重点を当てて、皆様にお伝えいたします!

 

もしあなたと一緒に暮らしている愛犬・愛猫が

 

●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血と診断された
●一生治らないと言われた
●一生薬でコントロールするしかないと言われた
●ネットで情報を探すけれど、暗い話ばかりで、希望の持てる情報がない
●いろいろやっているのに治らない
●突然宣告されたので、何をしたらいいのかわからない
●ネット上で良いと言われたものがこの子に合うか、必要か、どうやったら見極められるのかわからない
●本当にもう治らないのか…?
●そもそもこれは本当に「免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血」なのか?
●本当に原因不明なのか…?

 

など、

 

「免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血」と診断され、
どう対処したらいいのかわからない…

というお悩みがあるなら、
今回の「愛犬・愛猫の免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血の原因を探るセミナー2017」は、きっと有益でしょう。

 

これまで、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、博多で、
「原因不明の謎の病気を探るセミナー」を開催いたしました。

 

いずれも大好評で、全席満員御礼となりました。

 

参加できなかった方から
「また開催してください」というお問い合わせを沢山いただきましたが、
同様に、「今度は●●病に特化したセミナーをお願いします」という声も多くいただきました。

 

そこで、最も多かった

 

●乳腺腫瘍
●IBD
●免疫介在性血小板減少症 & 免疫介在性溶血性貧血
●正しい&結果の出る口内ケアの仕方

 

に特化した「原因を探るセミナー(エッセンスバージョン)」
を東京都八王子市の須崎動物病院本院で開催することになりました。
(それぞれお申し込みは別となります)

 

当院では、1999年から食事療法を中心とした病気治療をしてまいりましたが、
「万能のツールはない」という言葉の通り、食事の見直しだけでは改善しきらないケースも当然ございます。

 

そこで、問題解決の原則に立ち返り、
「結果(症状)をもたらす原因を取り除けば、結果は変わる」を考えの中心に置き、
「症状を出す原因を探って、それを取り除く動物医療」を展開して参りました。

 

当たり前の話ですが、

●症状は白血球が身体を正常化するときに出てくる、不快だが必要な反応

 

ですから、基本的に症状を消すことが第一優先ではなく、
原因を取り除くことが最優先課題です(生死に関わる症状は対処した方がいい場合もあります)。

 

免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血では、
「免疫力が過剰応答し過ぎる状態」と解釈されがちですが、
原因療法的によくよく調べてみると、体内に「異物(カビや菌)」が多すぎて、
常時激しく闘わざるを得なくなり、
その結果「免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血」と診断されるような状態が起こっている…ということもあります。

 

当院では、その原因が何で、どこにあって、
何を使ったら排除できるか?を探ってきたわけですが、そうすると、

●もう治らないといわれた下痢が止まった

●薬を使わなくとも止まった…

などの成果が出てきます。
(内緒で受診される方が多く、あまり多くを語れないのが心苦しいのですが…)

 

症状(結果)があるということは、必ず原因があります。

 

そして、あなたの友達に

●お花をプレゼントされて喜ぶ人、
●お酒をプレゼントされて喜ぶ人、
●服をプレゼントされて喜ぶ人がいる、

 

つまり、人それぞれ喜ぶポイントが異なるように、
同じ症状でも

 

●原因が違ったり、
●原因の場所が違ったり、
●簡単に取り除ける場合、簡単に取り除けない場合
●生活環境が大きく関係する場合、関係しない場合と、

 

事情は様々です。

ですから、

「免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血の原因はこれです!」

とか、

「免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血の治し方はこれです!」

というステレオタイプの考え方をしていたら、

症状を消して一時的にホッとすることは出来るかもしれませんが、
原因を取り除いて、自然と症状が落ち着く…といった、
個々のケースに合ったベストな対処は難しいと考えております。

 

そんな根本原因を探り、
それを排除する診療を毎日やっているのが須崎動物病院です。

 

今回は、飼い主さん向けに

●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血はどんな子がなるの?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血はステロイドや免疫抑制剤を使わないとダメ?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血は漢方で治る?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血はハーブ療法で治る?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血は輸血が必要?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血によい食事とは?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血で食事を変えても解決しない場合は?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血の根本原因を探ってみてわかること
●そもそも、身体の中で本当は何が起こっているの?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血が治らないとき、どんなことに気をつけたらいいのか?
●本当に免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血なのか?
●免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血によい食材・栄養素
●必要な薬、不必要な薬
●合うサプリメント、必要ないサプリメント
●再発を繰り返す理由とは?
●免疫力を下げる方法?

 

などについて、当院で経験したことをお話しさせていただきます。

 

今回は免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血に特化した内容ですので、

「今ひとつ突破口が見つけられない…」という飼い主さんには、

有益な内容と思います。

 

また、当院は粘り強い飼い主さんのおかげで、
日々新しい発見や気付き、進化・進歩がございますので、
開催までに大きな発見があれば、
上記のお話しする内容が変わるかもしれませんが、それはあらかじめご了承ください。

 

セミナー募集要項

セミナー名 愛犬・愛猫の免疫介在性血小板減少症 OR 免疫介在性溶血性貧血の原因を探るセミナー2017

対象    ペットの食事・原因療法に興味のある方

      2017年11月23日(木・祝) 14時30分〜16時00分

会場    須崎動物病院セミナールーム(先着20名)

 

 

ちなみに、その日は、
乳腺腫瘍、IDBの原因を探るセミナー、
愛犬・愛猫の正しい&結果の出る口内ケアの仕方セミナーもございます。

通常、須崎の場合、1.5時間の医療セミナーは、
15,000円を申し受けておりますが、
今回は特別価格の、12,000円(税込)で受講いただけます。

 

そして、何事も行動の速い方は得をするのが常でございます。

 

お申込後、事務局からご案内する期間内にお手続きを頂いた方には、
早割期間として、何と7,560円(税込)で受講していただけます。

 

やみくもにネットで検索して落ち込んだりするよりも、
適切かつ現実的で、一生使える知識・考え方を学べるこの講座を、
●現在、病気のペットの飼い主さんは、新たな方向性を探るために
●現在、元気なペットの飼い主さんは、「転ばぬ先の杖」を手に入れるために
ぜひ、この機会をご活用下さい。

 

今回のセミナーは撮影が入ります。
復習されたい方の為にDVD付きでのお申し込みもご用意致しました。

 

更に個別相談付きもご用意しましたので、
須崎に直接個別に相談したい方はご利用頂ければと思います。

 

この機会をぜひご活用の上、
いざという時に適切な解釈・判断・行動が出来るように準備しておいてください。

 

お申し込みはこちらから
↓↓↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=385473

 

お問い合わせはこちらから
↓↓↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=385478

 

愛犬・愛猫の乳腺腫瘍の原因を探るセミナー2017の詳細はこちら
↓↓↓
http://www.susakiyasuhiko.com/blogs/apna/947/?preview=true

 

愛犬・愛猫のIBDの原因を探るセミナー2017の詳細はこちら
↓↓↓
http://www.susakiyasuhiko.com/blogs/apna/948/?preview=true

 

愛犬・愛猫の正しい&結果の出る口内ケアの仕方セミナー2017の詳細はこちら
↓↓↓
http://www.susakiyasuhiko.com/blogs/apna/952/?preview=true

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